加藤雅俊 特別セミナー
薬をできれば飲みたくないあなたへ
高血圧と血管の本当の話
-薬に頼る前に、専門家が必ず見ている「本質」ー
血圧は「結果」。数字の裏にある血管・血流のポイントを、元ロシュ研究所の血液の専門家が、
わかりやすく解説します。
薬に頼る前に、知っておきたい血圧の「見方」を2時間で整理
※3月22日のセミナーは募集を締め切りました。次回は4月19日の開催となります。
2026/4/19(日) 14:00–16:00(13:45開場)|会場:HARUMI FLAG(中央区晴海)|参加費:11,000円(税込)|先着10名
お申込み

こんな不安、ありませんか?
血圧が高いと言われ、このままずっと薬を飲み続けるのか不安
医師に言われるがまま薬を飲んでいるが、本当に必要なのか分からない
血圧の数字を見るたびに、脳梗塞・心筋梗塞が頭をよぎる
健康診断では異常なし。でも、体調は良いとは言えない
ネットやYouTubeで情報を見ても、 何が正しいのか分からない
もし一つでも当てはまるなら、このセミナーはあなたのためのものです。
なぜ「血圧の数字」だけを見ても、
本当の答えは出ないのか?
多くの人が、「血圧が高い=危険=すぐ薬」そう思い込まされています。
しかし、血圧は"結果"であって、"原因"ではありません。
  • なぜ血圧が上がっているのか
  • 血管の状態はどうなっているのか
  • 薬が本当に必要な段階なのか
ここを見ずに、数字だけで判断することに、私はずっと違和感を持ってきました。
私は「薬を使わない薬剤師」です
加藤 雅俊  薬剤師 / 体内環境師® / 医薬研究者 / 作家 
私は元・製薬会社の研究者であり、現在は「医薬研究者/体内環境師®」として、血管・血流・生活習慣を専門に延べ何万人もの相談に向き合ってきました。
その中で、はっきり言えることがあります。
薬が必要な人もいる。でも、「薬以外に、先にできることがある人」が非常に多い。
この事実を、一般の方にも、ちゃんと知ってほしい。
それが、このセミナーを開催する理由です。
薬剤師として30年以上の臨床経験を持ちながら、東洋医学や自然療法を学び、「薬に頼らない健康法」を提唱。
大手製薬会社での研究開発を経て、予防医学の重要性に目覚め独立。これまでに1万人以上の健康相談に応じ、多くの経営者・ビジネスリーダーの健康改善をサポートしてきた。
健康関連の著書は55冊、累計販売部数は265万部を超える
著書『薬に頼らず血圧を下げる方法』はベストセラーとなり、テレビ・雑誌など多数のメディアに出演。科学的根拠に基づきながらも、心と体の調和を重視した独自のメソッドが支持を集めている。
最新情報はこちらから
加藤雅俊公式LINE  https://lin.ee/pFexx24
このセミナーでお伝えすること
1
なぜ高血圧になるのか?
― 血圧が上がる「本当の仕組み」
2
血管が硬くなると、何が起きるのか?
― 脳梗塞・心筋梗塞との"本当の関係"
3
血圧の薬は、いつから必要なのか?
― 飲むべき人・慎重に考えるべき人の違い
4
私が相談で必ず見ている「血圧以外のポイント」
― 数字よりも大事な"体のサイン"
5
薬に頼る前に、日常でできる具体的な選択
― 今日から変えられること

※ 医療行為ではなく、「考え方」と「判断軸」をお伝えするセミナーです
前回開催(2026年1月25日)のセミナー参加者の声(一部)
今まで誰も教えてくれなかった視点でした
数字に振り回されなくていいと分かり安心しました
薬の話を、ここまで冷静に聞けたのは初めてです
もっと早く聞きたかった
このセミナーは、こんな方におすすめです
血圧が高いと言われ、不安を感じている方
薬を「一生飲み続ける前提」に疑問を感じている方
医師に質問したいが、うまく聞けていない方
自分の体を、数字ではなく"本質"で理解したい方
信頼できる専門家の話を、直接聞きたい方
開催概要
1
開催日時
2026年4月19日(日)
14:00〜16:00
(13:45開場)
2
会場
東京都中央区晴海5-5-1 HARUMI FLAG SUN VILLAGE A棟1階
3
参加費
11,000円(税込)
お支払いを持ってお席を確保させていただきます。
4
定員
10名(先着順)

よくあるご質問
Q1. 薬をやめてもいいですか?
A. このセミナーは診断・治療を目的としません。薬の中止・変更は危険な場合があります。必ず主治医に相談のうえご判断ください。
Q2. 医師に反対されそうで不安です。
A. 医療を否定する意図はありません。むしろ、医師に相談する際の「質問の型」や情報整理の視点を学び、冷静に対話できる状態を目指します。
Q3. 数字や専門用語が苦手でも大丈夫ですか?
A. はい。専門用語は噛み砕いて解説し、理解の順番から整理します。
Q4. 途中参加・遅刻はできますか?
A. 可能です。ただし冒頭で全体像を整理するため、できるだけ時間通りのご来場をおすすめします。
Q5. 持ち物はありますか?
A. 筆記用具をご持参ください。もし記録があれば、最近の血圧メモ(家庭血圧など)も参考になります。
Q6. オンラインでの参加は可能ですか?
A. 本セミナーは会場での対面形式のみとなっております。オンラインでのご参加はできませんのでご了承ください。
▼ここまで読んでくださった方へ
血圧の「常識」を変える力は、あなたの中にあります。 専門家でも医師でもない。けれど、あなた自身が自分の血圧を“正しく読み解く”ことはできます。
数字に振り回されるのではなく、 数字の裏にある「体の状態」と「次に確認すべき順番」を理解する。 それが、これからの不安を静かに減らし、健康と暮らしを整えるいちばん確かな方法です。
見る順番が分かり、医師に聞くべきことが言葉になったとき、 あなたは自分の体に関する決定権を取り戻せるのです。
4月19日、会場でお待ちしています。